ジョギング・ランニング人口(2006年)
2006年のデータですが、SSF笹川スポーツ財団のスポーツライフに関する調査から、ジョギング・ランニングをしている推計の人口が出ていました。
調査で回答のあった1867人から運動を行なっている実施率に成人人口を掛け合わせて推計しています。本調査では種々のスポーツに関して行なわれており、ジョギングもそのひとつに入っています。逆にまったく運動・スポーツをしていない人も31.7%の割合でいました。
過去1年間にジョギング・ランニングをした人の割合は5.9%、推計される人口は605万人でした。週1回以上実施している人は2.9%で297万人、週2回以上となると2.1%の215万人のようです。
下記のリンクにもありましたが、第1回の東京マラソンの前年に行なわれているので、現在はもっと増えているのでしょうね。
<リンク集>
主に「SSF笹川スポーツ財団」内のページへのリンクです。
マラソン人口は本当に増加している?(SSF)
概要を読むことができます。
スポーツライフ・データ2006(概要)
PDFファイルです。
スポーツライフ・データ2006(報告書)
調査結果の詳細が載っています。
<関連記事>
ランナーと体脂肪率
タニタ「ランニング愛好者と体脂肪」調査から、体重と体脂肪率の結果を紹介しています。
フィットネス人口(平成17年)
統計「平成17年の特定サービス産業実態調査(経済産業省)」からフィットネスクラブに通う人口について紹介しています。
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12日発売の
スポーツクラブからの帰りがけに外からクラブ内を覗くと、走る女性ランナーの後ろ姿の写真と共に「ユメのマラソン」と書かれた雑誌「
最近はもっと頭を使わないといけないな、と感じることが度々あったりします。
ランニングのフリーペーパーのSTEPが「すっきり 楽しく 美しく 走る!」を合言葉に19日に創刊されました。
ビートルズについては、TVなどで曲が流れるのを聴くぐらいで恥ずかしながらほとんど知らないのですが、今度ちゃんと聴いてみようと思い、本書『
「
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先日購入した「
水泳のコーナーを見るとたくさん本がありますね。
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今回の
ランニングに限らず、スポーツではトレーニングの他にも、休養や栄養が大事になってきます。「
川口駅前に出来た中央図書館へ行ってきました。
東京電力から出ている無料配布誌でファミリーマートなどに置いてあるので貰ってきました。ネット上でも見れるのがいいですね(
いま子供たちは夏休みですが、その1か月間は長く感じられましたが、30歳を過ぎた自分には1か月、1年は昨日のように感じてしまいます。またマラソン大会の5キロ部門に何回か出場していますが走っているときは、時間(時計)を気にしながら1分1分が長く感じられますがゴール後では、30分間はあっという間です。さらにカップラーメンにお湯を注いで待つ3分間はもっと長く感じられます。
最近は「
moaiさん(
オリエンテーリングに関する本「
「ゆっくり長く泳ぎたい!」も少し2軸クロールを扱っており好きなのですが、この本はDVD付きなので、より泳ぎがイメージしやすいと思います。元々1軸も2軸も出来ていなかったので違いなどはっきり分かりませんが、最近また水泳を始めたので本書を読んで・観て、しっかり練習したいと思います。
ランナーズやクリールとだいぶ趣が違い、クリールに連載されていた「ランニングエッセイ」が全編に続く感じです。特集(1では「楽しく走る」、2では「.ランニングと脳」)と連載・投稿で構成されています。都内などの大型書店には置いてある場合が多いですよ。
OSJ
ランニングの故障はしたくはないものですが、一般的なスポーツ障害の本よりも、ランニングに特化した障害が多く載っており、それぞれに診断(症状)・治療・予防が書かれています。
「
ロードバイク(自転車)を持っていないので、「
という本を買いました(柴田義晴著 ナツメ社)。